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有限会社シードカルチャー 綾・早川農苑

ユウゲンガイシャ シードカルチャー アヤ・ハヤカワノウエン

■代表者:
奥 誠司(オク セイジ) 代表取締役
■担当者:
奥 誠司(オク セイジ) 代表取締役
■団体・個人の属性:
協同組合以外の農林魚業法人
■連絡先:
〒880-1302
宮崎県東諸県郡綾町大字北俣2330 
TEL:0985-77-0900
FAX:0985-77-0900
E-mail:hayakawanoen
URL:http://geocities.jp/hayakawanoen
■体験学習支援の内容:
情報・教材提供 農業体験学習受入 その他

■受入可能な人数:
30人/1日
ただし、30人という数字は参加者にとって十分満足できうる範囲であり、軽く触れる体験あるいはじっくり型でなければ70人程度までなら可能。

◆体験者のコメントをみる


指導体験の種類
種類 米(水稲) 麦・ソバ・大豆等穀類 野菜 森林体験 農業情報全般 その他
(補 足) 照葉樹林の自然散策も可能
指導体験の実習内容
種類 土つくり 植え付け 栽培管理 収穫 自然体験 長期実習体験 その他
(補 足 実習内容の説明や実習時間の概算等) 収穫体験を中心にしているが、時期によっては難しいので、その際には学習を兼ねた栽培管理を主にすることもあります。 体験時間は半日2時間、1日4時間(昼食時間は除く)が中心。
受入れ対象者
種別 幼稚園・保育園児 小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 もう・ろう・養護学校 家族(個人) 教員 大学(院生) 社会教育団体 学童保育 その他
(補 足) 対象者を限定していません。
受入れ期間
時期 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
(補 足) 基本的に、1年を通じて全期間実施しています。
受入れ対象地区
地区範囲 全国
地区限定の場合の対象となる地区
体験学習支援実績
開始年度 平成 10 年 4 月
前年度実績 平成 19年度 25回 延べ 400人
これまでに受け入れた団体名
交通アクセス
公共交通利用(鉄道) JR日豊本線 宮崎駅
公共交通利用の詳細 JR南宮崎駅からバスで約1時間
車利用(高速道) 宮崎自動車道 高原インター
車利用の詳細 福岡、鹿児島方面からは高原インターですが、えびのインターで降りる方法もあります。
指導体験費用(ひとりあたり)
費用 有料
(補 足) 基本料は決めてありますが、時間及び人数等で多層の変更あり。
指導体験が可能な農林漁業・農山漁村文化体験交流活動
種類 収穫祭・祈願祭(豊作・豊漁) 自然観察等 その他
(補 足)
収穫した食材等を使った食文化指導体験活動
種類 もちつき 調理体験
(補 足) 調理体験では、芋団子づくりやニョッキづくりなど可能
指導員
種別 その他
(補 足) 指導者側の中に元中学校教諭の経験者あり
宿泊施設
施設の有無 施設有り
施設がある場合の情報 長期農業研修生が滞在している場合は使用できません。
雨天・荒天の対応
対応の有無 室内プログラム有り
(補 足) 雨よけのビニールハウスがあります。
緊急時の医療機関
医療機関の有無 なし
(補 足)
保険加入
保険加入の有無 なし
(補足 : 保険の種類など)
障害者用施設
施設の有無 なし
施設がある場合の情報
トイレ
種別 男性用 0 女性用 0 障害者用 0 
(補 足) 男女共用が1箇所。近くに(歩いて3分)男女別の公的なトイレあり。
体験学習支援にあたっての抱負
抱負 「いのち」の大切さと「食」の大事さをメッセージとして伝える農業体験を展開しています。農業の素晴らしさを体感してもらう事で、農業の発展と農業後継者の育成にも寄与できると考えています。「自分で作って自分で食べる」体験研修を実施していく中で、自給率の向上にも目を向けていけるようにしていきたい。
周辺環境
教育的配慮 町内には日本最大規模の照葉樹林帯が広がり、森と川と土の関係を伝えられる環境があります。環境教育を兼ねた「食農教育」を実施するにはもってこいのロケーションだと思います。
体験以外に教育的効果の期待できる施設 照葉樹林館
その他特記事項
その他特記事項 平成20年度は食育を展開するための「綾町教育ファーム協議会」が組織され、長期の農業研修事業を実施しています。当農苑は、その実施機関の一員として関わっています。特に農業体験用の畑の準備・管理・指導、全般を任されています。

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