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ゆうゆうそう(夕遊創)

ユウユウソウ

■代表者:
関 次雄(セキ ツギオ) 小平町長
■担当者:
仲島 克弘(ナカジマ カツヒロ) 小平町経済課 課長
■団体・個人の属性:
市町村
■連絡先:
〒078-3301
北海道留萌郡小平町字小平町465-2番地 ゆうゆうそう
TEL:0164-56-2380
FAX:0164-56-2370
E-mail:yuyuso@bz01.plala.or.jp
URL:http://www.town.obira.hokkaido.jp/hotnews/detail/00000322.html
■体験学習支援の内容:
農業体験学習受入 林業体験学習受入 漁業体験学習受入 その他

■受入可能な人数:
55人/1プログラム
農林漁業体験1プログラム5名〜30名。受入の実績は多数あります。

◆体験者のコメントをみる


指導体験の種類
種類 米(水稲) 野菜 花(花卉) 森林体験 林業体験 漁業体験
(補 足)
指導体験の実習内容
種類 収穫 間伐・除伐 自然体験
(補 足 実習内容の説明や実習時間の概算等) 主な体験メニュー 陶芸体験、ヨット・カヌー試乗体験、そば打ち体験、豆腐作り体験、田植え・稲刈り体験、じゃがいも収穫体験、イチゴもぎとり体験等
受入れ対象者
種別 幼稚園・保育園児 小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 もう・ろう・養護学校 家族(個人) 教員 大学(院生) 社会教育団体 学童保育
(補 足)
受入れ期間
時期 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月
(補 足)
受入れ対象地区
地区範囲 全国
地区限定の場合の対象となる地区
体験学習支援実績
開始年度 平成 18 年 4 月
前年度実績
これまでに受け入れた団体名
交通アクセス
公共交通利用(鉄道) JR留萌本線 留萌駅
公共交通利用の詳細 留萌駅下車後、沿岸バス羽幌行きに乗車「ゆったりかん」前下車 徒歩5分
車利用(高速道) 道央自動車道 留萌幌糠
車利用の詳細 国道232号線留萌市より稚内方面へ車で15分
指導体験費用(ひとりあたり)
費用 有料
(補 足) 体験費用 1名500円〜3000円(但し漁業体験費用は船1隻あたりの料金となりますので、ホタテ養殖見学は1隻30000円、刺網体験は1隻20000円となります。)
指導体験が可能な農林漁業・農山漁村文化体験交流活動
種類 自然観察等
(補 足)
収穫した食材等を使った食文化指導体験活動
種類 そば・うどん打ち
(補 足) 豆腐作り、パン作り、米粉を使ったお菓子づくりも体験可
指導員
種別 指導農業士など 指導林家など 漁業士など 行政機関担当者
(補 足)
宿泊施設
施設の有無 施設有り
施設がある場合の情報 和室4室26名 洋室12室29名
雨天・荒天の対応
対応の有無 室内プログラム有り
(補 足) パン作り体験、豆腐作り体験
緊急時の医療機関
医療機関の有無 あり
(補 足)
保険加入
保険加入の有無 なし
(補足 : 保険の種類など)
障害者用施設
施設の有無 あり
施設がある場合の情報 施設内バリヤフリー 
トイレ
種別 男性用 1 カ所、 女性用 1 カ所、障害者用 1 カ所
(補 足)
体験学習支援にあたっての抱負
抱負 小平町の豊かな自然・伝統文化・スポーツ等の諸資源や基幹産業である農林漁業等との連携による多様な体験研修メニューを通して、青少年から一般の方々までが、人々との広い交流と地域の魅力が満喫できる「ふれあい体験交流空間」として利用拡大を図りたい。
周辺環境
教育的配慮 小・中学生団体は、引率者を含め宿泊料金を割引している。
体験以外に教育的効果の期待できる施設 重要文化財「旧花田家番屋」 埋蔵文化財資料館「オピラウシ」
その他特記事項
その他特記事項 「ゆうゆうそう」近くに体育館・グラウンド等スポーツ施設もあるので長期滞在合宿に是非ご利用願います。  自炊室やシャワー室も完備しています。

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