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NPO法人きらり水源村

エヌピーオーホウジンキラリスイゲンムラ

■代表者:
岩崎 良美(イワサキ ヨシミ) 理事長
■担当者:
小林 和彦(コバヤシ カズヒコ) 事務局長
■団体・個人の属性:
NPO法人
■連絡先:
〒861-1441
熊本県菊池市原1600番地 きくちふるさと水源交流館内
TEL:0968-23-4011
FAX:0968-27-0107
E-mail:kirari@suigen.org
URL:http://www.suigen.org
■体験学習支援の内容:
情報・教材提供 相談窓口 講師派遣 農業体験学習受入
廃校を活用したグリーン・ツーリズムの拠点施設

■受入可能な人数:
30人/1日
5〜10人の班単位での活動となります

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指導体験の種類
種類 米(水稲) 麦・ソバ・大豆等穀類 野菜 果樹 畜産(酪農以外) 酪農 その他
(補 足) ぼかし肥づくり、お茶摘み、加工体験も可能
指導体験の実習内容
種類 土つくり 植え付け 栽培管理 収穫 飼育管理 長期実習体験
(補 足 実習内容の説明や実習時間の概算等)
受入れ対象者
種別 幼稚園・保育園児 小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 もう・ろう・養護学校 家族(個人) 教員 大学(院生) 社会教育団体 学童保育
(補 足) 専門学校、フリースクール、海外からの団体も歓迎
受入れ期間
時期 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
(補 足) 長期(〜1年間)の体験活動受入も可能
受入れ対象地区
地区範囲 全国
地区限定の場合の対象となる地区
体験学習支援実績
開始年度 平成 15 年 5 月
前年度実績 平成 19年度 86回 延べ 1280人
これまでに受け入れた団体名
交通アクセス
公共交通利用(鉄道) 熊本電鉄バス 菊池温泉
公共交通利用の詳細 熊本駅より上記バス路線にて1時間 上記停留所より「あいのりタクシー」利用
車利用(高速道) 九州高速道 植木インター
車利用の詳細 3号線を福岡方面へ走り、菊池方面へ右折、県道203号線に入り、直進
指導体験費用(ひとりあたり)
費用 一部有料
(補 足)
指導体験が可能な農林漁業・農山漁村文化体験交流活動
種類 わら細工 収穫祭・祈願祭(豊作・豊漁)
(補 足)
収穫した食材等を使った食文化指導体験活動
種類 もちつき 納豆・豆腐づくり(大豆加工) こんにゃくづくり そば・うどん打ち 漬物づくり 果実ジュースづくり
(補 足) ジャムづくり、和菓子づくり
指導員
種別 農業高校生など 大学(院)生など インストラクター その他
(補 足) きらりびと(NPO法人きらり水源村認定)
宿泊施設
施設の有無 施設有り
施設がある場合の情報 きくちふるさと水源交流館(=廃校を活用したグリーンツーリズム拠点施設)
雨天・荒天の対応
対応の有無 室内プログラム有り
(補 足) 体験実習室(調理、木工、販売)有り
緊急時の医療機関
医療機関の有無 なし
(補 足)
保険加入
保険加入の有無 あり
(補足 : 保険の種類など) NPO活動保険
障害者用施設
施設の有無 あり
施設がある場合の情報 ユニバーサルデザイン対応(障がい者トイレ、スロープ、食堂、宿泊)
トイレ
種別 男性用 3 カ所、 女性用 3 カ所、障害者用 2 カ所
(補 足)
体験学習支援にあたっての抱負
抱負  子どもたちが自然の中で遊び、農業や様々な体験をすることで、地球環境のなかに生かされている自分をしり、自己を確立する。無農薬の食材を使って、自分が食をつかさどることで生きる自信を持ち、心身共に健康になり、積極的に活動する。地球の環境保全や食物連鎖、自然や生命のエネルギーについて学ぶ興味を持ち、学びや活動の主体となる。子どもたちと保護者(教師・家族・父兄)が体験を共有することで、家庭・学校に帰った後も継続して体験を深めることができる。
周辺環境
教育的配慮  主催事業である「おいしい村づくり」は、平成15年度から、(特活)九州沖縄子ども文化芸術協会の協力を得て企画開発され、水源地域を舞台に実施されてきた活動であり、5年目を迎える。  地域に浸透し、住民の理解も得て、運営側にまわる若者にも恵まれ、「ホンキで農業」に向き合い、「ホンモノ体験」を売りとした地域プログラムへと成長を遂げています。
体験以外に教育的効果の期待できる施設  宿泊や体験の拠点となる旧菊池東中学校跡地は、建設当時の生徒・教師が協力し、川から石を運び、積み上げた基礎と村の財産である村有林を使った校舎である。  校舎の佇まいを感じ、周囲を走り回るだけで、充分に教育的効果が得られるでしょう。
その他特記事項
その他特記事項

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