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ちば九十九里 食育・地産地消イベント「田舎日記」 (横芝光町共催)

ショクイクチサンチショウ 「イナカニッキ」

■代表者:
秋葉 秀央(アキバ ヒデチカ) 代表
■担当者:
佐藤 雄治(サトウ ユウジ) WEB担当
■団体・個人の属性:
NPO法人
特定非営利活動法人TINAいなか日記事業部
■連絡先:
〒289-1726
千葉県山武郡横芝光町木戸8559-1 
TEL:0479-84-3335
FAX:0479-84-3335
E-mail:info@inaka-nikki.net
URL:http://www.inaka-nikki.net/
■体験学習支援の内容:
情報・教材提供 相談窓口 講師派遣 農業体験学習受入 その他
中長期体験向け・将来就農を考えている20〜30代も相談のります

稲刈り時は藁を使って?
■受入可能な人数:
1000人/1日
田植え・稲刈りは限定400名様/1日

◆体験者のコメントをみる


指導体験の種類
種類 米(水稲) 麦・ソバ・大豆等穀類 野菜 酪農 森林体験 林業体験 漁業体験 農業情報全般 その他
(補 足) 800人で田植え稲刈り・カヌー体験/乳搾り体験/竹箸づくり体験/そば打ち体験等
指導体験の実習内容
種類 土つくり 植え付け 栽培管理 収穫 放流・養殖 地引き網・釣り等 自然体験 長期実習体験
(補 足 実習内容の説明や実習時間の概算等) 800人で田植え稲刈り・カヌー体験/乳搾り体験/竹箸づくり体験/そば打ち体験等の総合体験プログラムを2000人/2日間で提供しております。
受入れ対象者
種別 幼稚園・保育園児 小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 家族(個人) 教員 大学(院生) 社会教育団体
(補 足) 対象年齢4歳以上。
受入れ期間
時期 5月 9月 10月
(補 足) ※中長期体験はほぼ毎月活動あり
受入れ対象地区
地区範囲 全国
地区限定の場合の対象となる地区 イベント開催時は、東京駅・千葉駅より現地直通バスを運行
体験学習支援実績
開始年度 平成 17 年 5 月
前年度実績 平成 17年度 2回 延べ 420人
これまでに受け入れた団体名
交通アクセス
公共交通利用(鉄道) 総武本線 横芝
公共交通利用の詳細 木戸浜巡回・八日市場行き路線バス「なんじゃもんじゃ前」下車2分
車利用(高速道) 銚子連絡道路 横芝光I.C
車利用の詳細 横芝光I.Cから車で5分
指導体験費用(ひとりあたり)
費用 有料
(補 足) 入場料無料。15の体験ブースで体験するもののみ料金を支払う。宿泊プランあり。
指導体験が可能な農林漁業・農山漁村文化体験交流活動
種類 わら細工 収穫祭・祈願祭(豊作・豊漁) 自然観察等
(補 足) 稲刈り時は藁を使って?
収穫した食材等を使った食文化指導体験活動
種類 もちつき そば・うどん打ち その他
(補 足) 地元食材を活用したバーベキューあり。宿泊プランでは朝食も地元食材を100%利用。
指導員
種別 指導農業士など 普及指導員 行政機関担当者 その他
(補 足) 横芝光町・
宿泊施設
施設の有無 施設有り
施設がある場合の情報 コテージ&ペンションNANじゃMONじゃがメイン会場。人数に応じて他3施設が利用できます
雨天・荒天の対応
対応の有無 室内プログラム有り
(補 足) 九十九里の自然と流れゆく時間を楽しめるプログラムをご用意。cafe・Bar・Liveもあり。
緊急時の医療機関
医療機関の有無 あり
(補 足) イベント開催時は、町内にある東陽病院と連携
保険加入
保険加入の有無 あり
(補足 : 保険の種類など) 総合受付にてイベント保険に加入することで、農業体験やカヌー体験などに流用できます
障害者用施設
施設の有無 なし
施設がある場合の情報
トイレ
種別 男性用 5 カ所、 女性用 5 カ所、障害者用 0 
(補 足) 宿泊施設の施設になります。
体験学習支援にあたっての抱負
抱負 ここ横芝光町は、成田空港の離着陸時の飛行ルートです。将来的にはこの地にて「田んぼアート」を実現させようと活動中です。日本の玄関口である成田への飛行機から「YOKOSO・JAPAN」と田んぼでアートされていたらどうでしょう!世界に誇れる日本のお米。日本人にお米を見直してもらうと共に、日本の農業・日本のお米を世界に向けて発信させようと考えています。
周辺環境
教育的配慮 イベント開催時には、食育推進・地産地消推進を目的に、フリーペーパーを作成・配布しております。田植えをしたお米がどう育つのか?乳搾りの牛乳で何が出来るのか?など、体で体験したことと、フリーペーパーで深めた知識をあわせ、子どもたちの食育を推進していきます。
体験以外に教育的効果の期待できる施設 田植え・稲刈り体験者には、絵葉書を書いて頂いています。希望者には、その絵葉書を成田空港アートギャラリー又は出発ロビーに展示させて頂きます(予定)。世界に向けてに日本のお米を知ってもらうと共に、子どもの食育推進を進めています。
その他特記事項
その他特記事項 名称:食育・地産地消推進イベント「田舎日記」    文部科学省「子どもの居場所づくりキャンペーン」登録イベント 主催:特定非営利活動法人TINA いなか日記事業部 後援:横芝光町・千葉日報社・朝日新聞千葉支社 協力:横芝光町観光協会・同商工会・同農業振興会・同宿泊組合・成田空港株式会社

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