ERROR : insert to log_tbl
   検索画面に戻る   一覧に戻る

岡山県農林漁業担い手育成財団 岡山県農林業実践学習の里 体験学習農園

オカヤマケンノウリンギョギョウニナイテイクセイザイダン オカヤマケンノウリンギョウジッセンガクシュウノサト タイケンガクシュウノウエン

■代表者:
村上 進通(ムラカミ ノブミチ) 理事長
■担当者:
太田垣 多一郎(オオタガキ タイチロウ) 塾長
■団体・個人の属性:
公益法人
■連絡先:
〒709-2343
岡山県加賀郡吉備中央町竹部2617-2 
TEL:0866-56-8040
FAX:0866-56-8045
E-mail:syunou-okayama@pref.okayama.jp
URL:
■体験学習支援の内容:
農業体験学習受入

農村の伝統や生活文化を保存展示するため、岡山県内の代表的な民家(茅葺屋根6棟)を移築・再現し、宿舎、農業歴史展示館等として体験交流に当てている。その他は「蕎麦打ち
■受入可能な人数:
50人/1日
体験内容により、増減する。(例)稲作の場合50人以上可、野菜栽培(種まき、収穫)50人以下

◆体験者のコメントをみる


指導体験の種類
種類 米(水稲) 野菜 果樹 畜産(酪農以外) その他
(補 足) 果樹はもも・ぶどう 米は黒米 その他はしいたけ
指導体験の実習内容
種類 土つくり 植え付け 栽培管理 収穫 飼育管理 その他
(補 足 実習内容の説明や実習時間の概算等) その他は「サンデー就農ゼミナール」
受入れ対象者
種別 小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 教員 大学(院生) その他
(補 足) その他とは、他産業従事の就農希望者
受入れ期間
時期 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
(補 足) 年中無休 但し、12月29〜1月3日は休園日
受入れ対象地区
地区範囲 全国
地区限定の場合の対象となる地区 岡山県内を優先に全国から受け入れ。体験希望グループは予約が必要です。
体験学習支援実績
開始年度 昭和 56 年 4 月
前年度実績 平成 19年度 延べ 1200人
これまでに受け入れた団体名
交通アクセス
公共交通利用(鉄道) JR山陽本線(JR山陽新幹線) 岡山駅
公共交通利用の詳細 岡山駅から中鉄バスの下加茂行きリハビリセンター行き、吉備高原行きの国少前(国立吉備少年自然の家)で下車、徒歩25分
車利用(高速道) 中国横断自動車道 賀陽IC
車利用の詳細 賀陽ICから国道484号で約10分 JR岡山駅から国道53号線〜県道岡山・賀陽線で約40分
指導体験費用(ひとりあたり)
費用 無料
(補 足) 原則無料。ただし、経費を必要とするものについては実費。
指導体験が可能な農林漁業・農山漁村文化体験交流活動
種類 わら細工 収穫祭・祈願祭(豊作・豊漁) その他
(補 足) 農村の伝統や生活文化を保存展示するため、岡山県内の代表的な民家(茅葺屋根6棟)を移築・再現し、宿舎、農業歴史展示館等として体験交流に当てている。その他は「蕎麦打ち
収穫した食材等を使った食文化指導体験活動
種類 もちつき
(補 足) 宿泊研修生は自炊とし、収穫した作物を使った食文化が楽しめる。
指導員
種別 インストラクター
(補 足) 常設のインストラクター2人
宿泊施設
施設の有無 施設有り
施設がある場合の情報 定員50人
雨天・荒天の対応
対応の有無 室内プログラム有り
(補 足) (例)野菜のは種(ほうれん草9〜11月)野菜の収穫(トマト7〜8月、きゅうり9〜10月、ほうれん草10〜1月) 雑穀の包装(黒米の袋詰)
緊急時の医療機関
医療機関の有無 あり
(補 足) 吉備高原医療リハビリテーションセンター
保険加入
保険加入の有無 なし
(補足 : 保険の種類など)
障害者用施設
施設の有無 あり
施設がある場合の情報 低木仕立てのぶどう園(育成中)
トイレ
種別 男性用 4 カ所、 女性用 4 カ所、障害者用 1 カ所
(補 足)
体験学習支援にあたっての抱負
抱負 小・中・高校生や消費者グループ等が農作業体験を通じて、農業の苦労や収穫の喜びなどを知ってもらい、農業に対する理解をいっそう深めてまいりたい。就農を目指す人たちの心身鍛練の場や、農業技術習得の場として開放しているが、更に気軽に訪問される環境づくりに努めたい。
周辺環境
教育的配慮 当地は岡山県のほぼ中央部に位置し、標高約400Mのなだらかな丘陵地帯の中に、自然環境を生かしながら豊かな福祉社会の実現をめざして街づくりを進めている。「吉備高原都市」の一角にあり、周辺には障害者の訓練施設の「授産施設・福士農園」や「医療リハビリテーション」「職業リハビリテーション」商業ビルの「きびプラザ」各種の「研究施設」が配置されている。
体験以外に教育的効果の期待できる施設 付近には、宿泊施設200人収容の「国立吉備少年自然の家」や森林・林業の観察・体験実習ができる「21世紀の森」をはじめ、先端技術等紹介の「吉備高原ニューサイエンス館」野外活動施設「はるみの丘」などがあり、多様な学習ができる環境が整っている。
その他特記事項
その他特記事項

アクセスマップ