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わんだい農園

ワンダイノウエン

■代表者:
羽沢 昇(ハザワ ノボル) 代表
■担当者:
小林 清功(コバヤシ セイコウ) 事務局
■団体・個人の属性:
農家
■連絡先:
〒028-7563
岩手県八幡平市田の沢55 
TEL:090-4555-8674
FAX:0195-72-3120
E-mail:wandai@ashiro.net
URL:http://www.sukaheru.net/~seikou
■体験学習支援の内容:
農業体験学習受入

盆踊り、まき割り、つる細工、産直販売体験、郷土料理体験
■受入可能な人数:
100人/1日
人数が多い時はご相談下さい

◆体験者のコメントをみる


指導体験の種類
種類 米(水稲) 麦・ソバ・大豆等穀類 野菜 果樹 その他
(補 足) 野菜全般、果樹はブルーベリー、山ぶどう、その他は山菜、きのこ、ジャム加工、森林作業(草刈、間伐、枝打)
指導体験の実習内容
種類 植え付け 栽培管理 収穫 その他
(補 足 実習内容の説明や実習時間の概算等) ブルーベリー稙栽・収穫・ジャム加工、そばの種まき・収穫・そば打ち体験、田植え、きのこ植菌
受入れ対象者
種別 幼稚園・保育園児 小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 もう・ろう・養護学校 家族(個人) 教員 大学(院生) 社会教育団体 学童保育 その他
(補 足) どなたでも受入可能
受入れ期間
時期 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月
(補 足)
受入れ対象地区
地区範囲 全国
地区限定の場合の対象となる地区
体験学習支援実績
開始年度 平成 13 年 4 月
前年度実績 平成 16年度 2回 延べ 208人
これまでに受け入れた団体名
交通アクセス
公共交通利用(鉄道) JR花輪線 荒屋新町
公共交通利用の詳細 JR花輪線荒屋新町駅下車、車で約10分
車利用(高速道) 東北自動車道 安代インター
車利用の詳細 東北自動車道安代インターより車で5分
指導体験費用(ひとりあたり)
費用 有料
(補 足)
指導体験が可能な農林漁業・農山漁村文化体験交流活動
種類 その他
(補 足) 盆踊り、まき割り、つる細工、産直販売体験、郷土料理体験
収穫した食材等を使った食文化指導体験活動
種類 もちつき そば・うどん打ち その他
(補 足) ジャム加工、ケチャップ作り
指導員
種別 インストラクター
(補 足) 農家の方や地域の方が行います
宿泊施設
施設の有無 施設有り
施設がある場合の情報 町内には、安比高原スキー場があり、宿泊施設もホテル・ペンション・民宿と豊富にあります
雨天・荒天の対応
対応の有無 室内プログラム有り
(補 足) 相談願いたい
緊急時の医療機関
医療機関の有無 あり
(補 足)
保険加入
保険加入の有無 なし
(補足 : 保険の種類など)
障害者用施設
施設の有無 なし
施設がある場合の情報
トイレ
種別 男性用 0 女性用 0 障害者用 0 
(補 足) 体験場所により変わります
体験学習支援にあたっての抱負
抱負 わんだい農園では、ブルーベリーとそば、山ぶどう等の栽培及び加工販売までを目指しております。これら全体を無農薬栽培に挑戦します。大変厳しい気象条件(標高650m)で、あまり多くは収穫できないかもしれませんが、安全・安心・健康・元気をみなさまにお届けできればと思います。
周辺環境
教育的配慮 八幡平市(旧安代町)は、盛岡市から約60キロのところにあり、人口が約6,300人と小さな町です。繁華街もなく、大変自然景観に恵まれています。北奥羽の背骨の北のはずれに位置し、分水嶺の町で空気・水・天然林が多く、紅葉が大変きれいな町です。
体験以外に教育的効果の期待できる施設 漆器工房(漆の体験学習が可能) 花き開発センター(花きリンドウ日本一の生産量を誇る町の研究施設です。見学及び学習が可能) ふるさと資料館(歴史,民俗,農村文化,スキー資料,漆器の資料,南部絵暦等学習が可能) 安比高原ぶなの二次林(ぶなの森で環境学習が可能)
その他特記事項
その他特記事項 私達の目指すこと 1. わんだい農園を中心とした、すばらしい自然景観を多くの方々に紹介しよう。 2. 先人から受け継がれてきた自然豊かな山・川をきれいにしよう。 3. 農林水産物等地域の資源を活かし地域から事業を創出しよう。 4. 地域の資源(自然・景観・農業・伝統芸能・人材等)を活かした都市交流を推進しよう。 5. 希望の丘の活用を考え、五日市クロスカントリースキー大会を応援しよ う。 6. 子供からお年寄りまで地域のみんなが元気の出るイベントを開催しよう。

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