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板柳町ふるさとセンター

イタヤナギマチフルサトセンター

■代表者:
舘岡 一郎(タテオカ イチロウ) 町長
■担当者:
 佐藤 ( サトウ ) 総合案内所
■団体・個人の属性:
市町村
■連絡先:
〒038-3690
青森県北津軽郡板柳町大字福野田字本泉34-6 
TEL:0172-72-1500
FAX:0172-72-1050
E-mail:ita-furusen@net.pref.aomori.jp
URL:http://www.town.itayanagi.aomori.jp/furusato.html
■体験学習支援の内容:
農業体験学習受入

りんご菓子作りの他にりんご草木染め、りんごの木の灰を使った陶芸、りんご樹皮工芸体験もあります。
■受入可能な人数:
200人/1日

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指導体験の種類
種類 野菜 果樹
(補 足) りんご、ミニトマト
指導体験の実習内容
種類 収穫
(補 足 実習内容の説明や実習時間の概算等)
受入れ対象者
種別 幼稚園・保育園児 小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 もう・ろう・養護学校 家族(個人) 教員 大学(院生) 社会教育団体 学童保育 その他
(補 足)
受入れ期間
時期 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
(補 足) 9月上旬〜11月中旬(りんご)、3月1日〜6月30日(ミニトマト)
受入れ対象地区
地区範囲 全国
地区限定の場合の対象となる地区
体験学習支援実績
開始年度 平成 4 年 9 月
前年度実績 平成 20年度 延べ 9300人
これまでに受け入れた団体名
交通アクセス
公共交通利用(鉄道) JR五能線 板柳駅
公共交通利用の詳細 徒歩15分
車利用(高速道) 東北自動車道 弘前大鰐インター
車利用の詳細 国道7号線〜339号線経由約40分
指導体験費用(ひとりあたり)
費用 有料
(補 足) 大人300円小人200円(りんご) 200円(ミニトマト)
指導体験が可能な農林漁業・農山漁村文化体験交流活動
種類
(補 足) りんご菓子作りの他にりんご草木染め、りんごの木の灰を使った陶芸、りんご樹皮工芸体験もあります。
収穫した食材等を使った食文化指導体験活動
種類
(補 足)
指導員
種別 その他
(補 足) センター職員(栽培管理班)
宿泊施設
施設の有無 施設有り
施設がある場合の情報 総ひばづくり、冷暖房完備です。洋室タイプ4棟和室タイプ2棟で冷蔵庫・TV・流し台・洗面所・トイレがそろっています。ひねるだけで温泉がでるひばのおフロがございます。
雨天・荒天の対応
対応の有無 要相談
(補 足) 雨でも体験は可能です。
緊急時の医療機関
医療機関の有無 あり
(補 足) 町内に町営の医療機関あり
保険加入
保険加入の有無 なし
(補足 : 保険の種類など)
障害者用施設
施設の有無 あり
施設がある場合の情報 障害者用トイレ等
トイレ
種別 男性用 6 カ所、 女性用 6 カ所、障害者用 2 カ所
(補 足)
体験学習支援にあたっての抱負
抱負 建設に当たっての目的の一つとして体験農業の推進は経済的活性化につながるものと思います。複合経営として取りくんでいるハウス、栽培技術研修、りんご樹の木炭(黒炭)を生産しています。内容を充実・拡大し、人とりんごのコミュニティをさらに進めて行きます。
周辺環境
教育的配慮 町の中心に位置し、回りはりんご園に囲まれています。又、津軽富士とも言われる岩木山に抱かれたりんごの里です。
体験以外に教育的効果の期待できる施設 施設の中にはりんご園の他に、りんご資料館・りんご加工場・りんごの樹皮・葉等を利用し体験できる工芸館があります。
その他特記事項
その他特記事項 温泉熱を活用しているハウスでは冬期間でも栽培収穫ができ、トマトの水耕栽培や四季を通したさまざまな花の栽培を行っています。 春(3月1日〜6月30日)はミニトマト、秋(9月上旬〜11月上旬)はりんごの収穫体験を行っています。また、通年でりんご樹の炭焼き体験も出来ます。

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