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元気村・夢の農村塾

ゲンキムラ・ユメノノウソンジュク

■代表者:
谷口 保幸(タニグチ ヤスユキ) 元気村・夢の農村塾長
■担当者:
谷口 保幸(タニグチ ヤスユキ) 元気村・夢の農村塾長
■団体・個人の属性:
公益法人
■連絡先:
〒074-1273
北海道深川市音江町音江600 深川市都市農村交流センターアグリ工房まあぶ
TEL:0164-26-3333
FAX:0164-25-2880
E-mail:maubu@al.mbn.or.jp
URL:http://www33.ocn.ne.jp/~maabu/
■体験学習支援の内容:
農業体験学習受入

■受入可能な人数:
100人/1日
受入れ農家が29戸のため一括圃場の場合は70人。個々の農家の受入れは4〜5名のため100人位が限度。

◆体験者のコメントをみる


指導体験の種類
種類 米(水稲) 麦・ソバ・大豆等穀類 野菜 果樹 花(花卉) 畜産(酪農以外)
(補 足) 畜産は牛。
指導体験の実習内容
種類 植え付け 栽培管理 収穫 飼育管理 その他
(補 足 実習内容の説明や実習時間の概算等)
受入れ対象者
種別 小学生(低学年) 小学生(高学年) 高校生 その他
(補 足) その他は大学のゼミ研修など。主として高校の修学旅行生の受入れを実施。
受入れ期間
時期 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 1月 2月
(補 足) 1〜2月は冬季の「しばれ」体験。受入れする各農家に体験受入れカレンダーを整備して実施。
受入れ対象地区
地区範囲 全国
地区限定の場合の対象となる地区
体験学習支援実績
開始年度 平成 14 年 3 月
前年度実績 平成 19年度 延べ 2010人
これまでに受け入れた団体名
交通アクセス
公共交通利用(鉄道) JR函館本線 深川駅
公共交通利用の詳細 深川駅に各農家が出迎え、若しくは、バスで移動。
車利用(高速道) 道央自動車道 深川西インター
車利用の詳細 道央自動車道深川西インターで降車。
指導体験費用(ひとりあたり)
費用 有料
(補 足) 半日1人2,550円、1日5,250円。
指導体験が可能な農林漁業・農山漁村文化体験交流活動
種類
(補 足)
収穫した食材等を使った食文化指導体験活動
種類 納豆・豆腐づくり(大豆加工) そば・うどん打ち 漬物づくり
(補 足)
指導員
種別 普及指導員 農林漁業の組合指導者 インストラクター
(補 足) 体験受け入れ農家
宿泊施設
施設の有無 施設有り
施設がある場合の情報 深川市都市農村交流センター、アグリ工房まあぶ。農家民宿20戸。北海道立青年の家
雨天・荒天の対応
対応の有無 室内プログラム有り
(補 足)
緊急時の医療機関
医療機関の有無 あり
(補 足) 深川市立総合病院
保険加入
保険加入の有無 あり
(補足 : 保険の種類など) 普通障害保険、賠償責任保険
障害者用施設
施設の有無 あり
施設がある場合の情報 北海道立青年の家
トイレ
種別 男性用 0 女性用 0 障害者用 0 
(補 足) 屋外トイレ設置農家54戸中12戸。
体験学習支援にあたっての抱負
抱負 農業体験を通し農業の面白さ、自然の素晴らしさを感じ、食べること、農業の大切さを理解してほしい。
周辺環境
教育的配慮 田園風景豊かな環境である。
体験以外に教育的効果の期待できる施設 ぬくもりの里「向陽館」(高橋要画伯展示館)、 旧鷲田農園事務所(明治末期に建てられ和洋折衷の特徴をもった建物)、 アートホール東州館(書家小川東州氏、画家松島正吾氏の作品を常設展示)、アグリ工房まあぶ(パンやアイスクリームなどの加工体験施設)。
その他特記事項
その他特記事項 深川市音江山麓のふもとに位置し、農産物の収穫体験や加工体験ができる都市と農村の交流施設です。本館には加工実習室をはじめ各研修室、レストラン、浴場施設があり、敷地内の公園にはニュートンのりんごの木をはじめ、果樹が植栽されている体験見本園、水車小屋などがあります。

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